大好評だった5/15の「A.R.ラフマーンを語る」。
またこういう会をやってほしい!! という声におこたえして、
続編のイベントを開催することになりました。
「A.R.ラフマーンを語る・2」
日時:2009年6月27日(土)17:00開場/17:30開演
場所:Raya Sakuraya
横浜市保土ヶ谷区瀬戸ヶ谷町2
(※横浜からJR横須賀線・湘南新宿ラインで一駅「保土ヶ谷」駅。東口から徒歩5分)
出演:アダルシュ・ヴィノード、矢萩多聞
参加費:1200円(1ドリンク+スナック付き)
※要予約。定員30名まで。ご予約はこちらから。
問い合わせ:ラフマーンファンクラブ日本 info@indo.to
Raya Sakuraya TEL 045-713-5303
音楽や映像を見ながら、とことんA.R.ラフマーンを語り尽くす
トークイベント「A.R.ラフマーンを語る」。
第二回は、インド人留学生アダルシュ・ヴィノードさんをお招きして
ラフマーン話に華を咲かせます。
アダルシュさんは、1986年ケーララ州生まれ。
彼は高校生のとき、日本に留学していたため、
10代を日本とインドで暮らしたという、変わった経歴の持ち主です。
さびしいときも、たのしいときも、
インドの家族や、日本の友だちを想うときも、
きっと、いつもそばにラフマーンの音楽が鳴っていたはず。
前回のイベントでは時間切れで紹介できなかったライヴ映像などを中心に、
ラフマーンとの出会いから、この一曲に救われた! 元気づけられた! など、
思い出のエピソードまで、いろいろな話ができたら、と考えています。
ちなみにアダルシュさんは、かなり日本語が達者で
標準語はもちろん、関西弁・名古屋弁なども使いこなす強者。
いまは、日本の大学で映像の勉強をしているので、
映画話もいろいろできるかな、と楽しみ。